PROJECTS

XF × INCLUSIVE LAB.

どんな障がいを持っていても、フットボールをしたい。その思いを実現させたい。エグゼフは、深友インクルーシブラボの活動をサポートします。

深友インクルーシブラボとは、どんな障害を持っていても、スポーツをしたい、フットボールをしたいという思いがあれば、障害者一人ひとりと向き合い、「参加」や「表現」ができるようサポートする活動のこと。障害の壁をなくし、様々な要因があったとしても、スポーツやフットボールができる場所・時間を提供することで共生型社会の実現を目指しています。この活動を広げているのが、セレッソ大阪やコンサドーレ札幌などで活躍した元Jリーガーの深川友貴氏。インクルーシブラボの先導者として、出身地である北海道をはじめ、全国で普及活動を行っています。エグゼフでは、インクルーシブラボの活動のPRほか、着用ウェアの提供などを通じてサポートしていきます。

XF × INCLUSIVE LAB. Information

[インクルーシブラボへの参加方法]
DMMオンラインサロン 学べる 楽しめる 会員制コミュニティ

深友インクルーシブラボについて、詳細情報を掲載しています。会員登録後は、深川スタイルのコーチングから、障害者フットボールの体験、ディスカッションなどを通じて、障害者への理解、そしてスポーツを広い視点で学び楽しめます。

深川友貴の写真

深川友貴(ふかがわ ともたか)

深友インクルーシブラボ代表。室蘭大谷高校サッカー部(日本ユース代表選出)を経て、国士舘大学サッカー部(バルセロナオリンピック代表)に。1995年よりセレッソ大阪、コンサドーレ札幌、水戸ホーリーホックと2002年まで選手としてプレイ。引退後は、北海道を中心に障害者サッカーに深く関わり、現在は、スポーツやフットボールをしたい障害を持つプレイヤーのために、インクルーシブラボを企画運営している。同時に、JFAこころのプロジェクト「夢先生」、北海道室蘭ふるさと大使などにも任命されている。